サプリ

2017/07 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031

記事編集

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
記事編集

第76回東京優駿(GI)

参考ソース
http://www.jra.go.jp/keiba/thisweek/2009/0531_1/index.html


3歳になってからの、芝1600m以上の重賞実績を探ってみると、はっきりした傾向が現れた。連対馬20頭中19頭が、3歳になってから芝1600m以上の重賞で勝利していた。

まあたいてい勝ってる
人気薄狙いなら、最低連帯してる馬を狙うべきか


各出走馬のデビュー以来の通算勝利数別成績を調べると、通算で3勝以上をマークしていた馬から9頭の優勝馬を含む18頭の連対馬が出ており、2勝以下だった馬の成績(1勝2着1回)を大きく上回った

あたりまえだが勝ってる方が買える
やはり人気うすには厳しいデータか


前走の着順別成績を見てみると、前走で「3着以内」の馬から、優勝馬9頭を含む3着以内馬24頭が出ていた。中でも、前走で「1着」だった馬がすべてのカテゴリーでトップに立つ活躍ぶり

巻き返しはあまりない感じ
ただ1999年優勝のアドマイヤベガ(皐月賞6着)があるように力がある馬なら勝機はあるらしい


前走の単勝人気別成績を見ると、優勝馬10頭中9頭が前走で「2番人気以内」、連対馬20頭中18頭が前走で「3番人気以内」の支持を受けていた。

勝ち馬は前走人気馬か?
ただ2006年優勝のメイショウサムソン(皐月賞6番人気1着)があるなら
アンラインバルドはないとは言い切れない
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://sora5656.blog20.fc2.com/tb.php/81-f7189c4e
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。