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漢字ばっかりwはばタンキーリングもらいにいこう♪

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090502-00000202-mailo-l28

このニュースタイトル、接続詞いがい漢字だらけでまるで暗号みたいwと
思ってみてみたのですがなかなか面白そうです
記事じたいも漢字ばっかりでちょっとつらいですが
こちらの市立歴史博物館は、現在開催されている
「ひょうごぶらりまち歩きスタンプラリー」のチェックポイントです
スタンプをあつめるとはばタンのキーリングがそれぞれの地域でもらえるという
楽しいイベントでJRの駅でパンフレット配ってます

あいたい兵庫ディスティネーションキャンペーン
http://www.hyogodc.jp/
↑このサイト公式のはずなのにスタンプラリーの詳細が探せない・・・
せっかくいいお土産がもらえるのに~

ツマガリのはばタンケーキ(工芸菓子)
これは大丸で開催されている洋菓子フェスティバルにいた
ケーキ製はばタン(いつもはツマガリの店先にいました)



赤穂市指定文化財:女房三十六歌仙画帖、有年原・田中遺跡出土土器を指定 /兵庫
5月2日16時0分配信 毎日新聞

 ◇歴史博物館で25日まで公開
 赤穂市は江戸時代の一流絵師や貴族による「女房三十六歌仙画帖(がじょう)」と、弥生時代後期の「有年原・田中遺跡墳丘墓出土土器」を市指定文化財に指定し、25日まで市立歴史博物館(上仮屋)で公開している。【石川勝己】
 「画帖」(縦20センチ、横25センチ)は1704年ごろの作とみられ、見開きで左側に紫式部や小野小町ら女房(高位の女官)の絵が描かれ、右面に和歌が記されている。絵は後に徳川将軍家の奥絵師となった狩野岑信(みねのぶ)が、十二ひとえを色鮮やかに描写。和歌は近衛基熙(もとひろ)ら文人として高名な公卿(くぎょう)36人が1首ずつ書いている。市内の塩田地主・田淵家から寄贈されたもので、もともとは将軍家か大名家の所有だったとみられる。
 有年原・田中遺跡では88年の調査で、前方後円墳の原型とされる大型円形墳丘墓が発掘され、弥生時代から古墳時代への移行期の貴重な遺構として県史跡に指定されている。土器は墳丘墓周辺から出土した多数の破片から、さまざまな文様を施した装飾壺(つぼ)や装飾器台、大型装飾高坏(たかつき)を復元した。
 入館料は小中学生100円、高校生以上200円。11日までは開館20周年記念として、市内在住を証明するものを提示すれば無料。5日を除く火曜休館。問い合わせ先は市立歴史博物館(0791・43・4600)。
〔播磨・姫路版〕

5月2日朝刊
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